英語が話せれば

私は昭和産まれです。

同世代より先輩方は、

英会話スクールのCMで昔

金城武さんが、

 

 

英語が話せれば10億人と話せる

 

 

と言っていました。

今は20億人に増えたと言われています。

 

 

10億人とか20億人とか、

どれだけ根拠のある数字化は判りませんが、

私も実感として”それくらい”世界中で英語が通じます。

 

 

アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド

という英語が母国語な国はもちろん、

私が仕事や旅行で回った限り

シンガポール、マレーシア、インドネシア、韓国、

中国、台湾、ドイツ、フランス、オランダ、ベルギー、

スペイン、イタリア・・・

英語が通じやすい通じにくい、は各国で色々ありますが、

全く誰にも通じずに困った事はありません。

(昔の中国ではありましたけど。笑)

 

 

英語で会話が成り立つ確率が高くなりました。

日本でもそうですが、

英語が話せるのは特に若い世代ですね。

 

 

単に会話が成り立つだけではなく、

文化に触れたり、ニュースを知ったり、

相互の意見を交換したり。

 

 

青い目、金髪の外国人たちの考えている事は、

やっぱり日本人とは違います。

そういう考え方に直接触れるととっても

新しい世界が見えてきます。

 

 

今まで知らなかった自分の新たな一面が

どんどん発掘されていきます。

人としての魅力が引き出されるとも言えると思います。

 

是非、英語を話せるようになってみましょう!

コメントを残す

CAPTCHA


サブコンテンツ

このページの先頭へ